ギター音楽専門のアナログレコード/CD/DVD/書籍等を扱うWEBショップです。

歴史的名盤!未発表含11曲追加収録リマスター&DXエディション2枚組で登場!【新品LP】Dinosaur Jr / Green Mind 

新世代最重要ギターインストバンド、CHONの2019年作品アナログ盤!【新品LP】CHON / CHON

アコギの神ことトミーエマニュエルの2019年新作、極上ギターデュオアルバム!【新品LP】Tommy Emmanuel & John Knowles / Heart Songs

完全限定プレス!ギンガの記念碑的ギター代表作が、遂に初アナログ化!【新品LP】Guinga / Roendopinho

後期グラントグリーンの未発表ライヴ音源!RSD限定2枚組LPが入荷!お早めに!【新品LP】Grant Green / Slick!- Live at Oil Can Harry's

古き良き時代のジャズをラグタイムギターで聴かせるノスタルジックなアコギ名盤!【新品CD】Lotta-Maria Saksa / You're The Cream In My Coffee

2019年惜しくも他界した名セッションギタリスト、レジーヤングの唯一作!【新品CD】Reggie Young / Forever Young

ラティーナのブラジルディスク大賞にも選出された、現代ブラジルを代表する若きギタリスト2人によるギターデュオ傑作!【新品CD】Daniel Santiago & Pedro Martins / Simbiose

ブラジルを代表するギターの2大巨匠パウロベリナッチとマルコペレイラによる夢の共演盤!【新品CD】Paulo Bellinati & Marco Pereira / Xodos

メアリーハルヴァーソンとビルフリゼールのギターデュオによるジョニースミス・トリビュート作品!【新品CD】Mary Halvorson With Bill Frisell / Maid With The Flaxen Hair

※PayPalの場合は、送料を含む合計を別途メールいたしますので、お支払いはもうしばらくお待ちください。「購入する」をクリック後、「お支払い手続き」はお待ちください。

HomeRecord - Soul/Rare Groove > K-LLittle Beaver / Party Down

Home

商品詳細

Little Beaver / Party Down[Cat / 2604]

[在庫なし]
▶発送/お支払方法 ▶コンディション表記
▶アクセサリー販売はじめました
ビニールカバー/内袋/スリーブ等、全て"1枚"から販売しております。レコードの購入とご一緒に是非ご利用ください。
■US盤/リイシュー。
■盤質:B/目立つキズ無く良好品。
■ジャケット:B/抜け裂け割れ等無く良好品。

本作は、マイアミのソウル/ディスコ系の名門レーベルTK傘下の「Cat」に残した1974年作品。バックには、キーボードにティミートーマス、ラティモア、バックコーラスにベティライトというマイアミオールスター布陣。そしてベースには、これが初録音と言われる、若き日のジャコパストリアスが参加しているのも注目すべき点。メロウグルーヴ名曲「Party Down」等収録。

A1 Party Down
A2 Party Down (Part Two)
A3 Money Vibrations
A4 Get Into The Party Life
B1 I Can Dig It Baby
B2 Let The Good Times Roll
B3 Let's Stick Together

Arranged By – Willie "Little Beaver" Hale
Backing Vocals – Betty Wright, Little Beaver
Bass – George (Chocolate) Perry, Nelson (Jocko) Padron (Jaco Pastorius), Ron Bogdon
Bass, Guitar – Willie (Little Beaver) Hale
Design, Artwork – Drago
Drums, Percussion – Robert (Governor) Ferguson
Engineer [Assistant Engineer] – Anthony (J. P. Alston) Laird
Keyboards – Latimore, Timmy Thomas
Percussion – Glen "Zeke" Holmes
Photography By – Mario Algaze
Producer – Steve Alaimo (tracks: A1, A2)
Producer, Engineer, Percussion – Willie Clarke