8枚(2枚組x4)セット!「ギター・レジェンズ・フロム・エキスポ ’92」が国内仕様で入荷!■V.A. / Guitar Legends From EXPO '92 Sevilla - Blues & Jazz Night + Rock Night Vol. 1~3 [IACD 11074/5, 11068/9, 11070/1, 11072/3]
8枚(2枚組x4)セット!「ギター・レジェンズ・フロム・エキスポ ’92」が国内仕様で入荷!■V.A. / Guitar Legends From EXPO '92 Sevilla - Blues & Jazz Night + Rock Night Vol. 1~3
[IACD 11074/5, 11068/9, 11070/1, 11072/3]
販売価格: 11,000円(税込)
在庫1
商品詳細
■新品/輸入盤国内仕様/4枚セット。
■盤質/ジャケット:S 未開封品。
1992年にスペイン南部のアンダルシア州の州都セビリアで万国博覧会が開催される。この博覧会の支援イベントの一環として開催されたミュージック・フェスティヴァルが<GUITAR LEGENDS from EXPO’92 SEVILIA>である。ロキシー・ミュージックのギタリスト、フィル・マンザネラらを音楽監督に迎えたこのフェスティヴァルは、1991年10月15〜19日の5日間にロック、ジャズ、ブルース、フォーク、フラメンコなどのトップ・ギタリスト&ベーシスト計25名以上がステージに登場、さらに錚々たるサポート・メンバーと共にそれぞれの代表楽曲を披露するというギター・ファンなら感涙モノのこのイベントは世界100ヵ国以上で放送される。本作は、ホスト局となったスペインのテレビ局の放送時に使用された音源からのライヴ・アルバムであり、今回4枚のアルバムとしてリリースされる!
【Blues & Jazz Night】
初日と2日目はブルースとジャズ/フュージョンのギタリスト&ベーシストをフィーチュア!!。大御所B.B.キングを筆頭にアルバート・コリンズ、ロバート・クレイ、白人ブルース・ギタリストのデイヴ・エドモンズやスティーヴ・クロッパーをフィーチュアしたギタリストがコラボ!!ジャズ/フュージョンはベテランのジョージ・ベンソン、ラリー・コリエル、ジョン・マクラフリン、そしてフラメンコ・ギターの第一人者であるパコ・デ・ルシアをフィーチュアしたパフォーマンスで、ジョージ・デューク、レイ・ブラウン、スタンリー・クラークそしてデニス・チェンバースという豪華なサポート・メンバーによるパフォーマンスでジャズ/フュージョン・ミュージックのナウ&ゼンを体感出来る内容だ!<輸入盤国内仕様>
【Vol.1】
3日目にフィーチュアされるメインのギタリスト&ベーシストはキース・リチャーズ(ザ・ローリング・ストーンズ)、ジャック・ブルース(元クリーム)、フィル・マンザネラ(ロキシー・ミュージック)、これにボブ・ディランとジョー・コッカーというベテラン・ヴォーカリストのパフォーマンスが繰り広げられる。フィル・マンザネラ&ジャック・ブルースによるクリームの楽曲の演奏、ボブ・ディランにブリティッシュ・フォーク・ロックの雄、リチャード・トンプソン(元フェアポート・コンヴェンション)が参加したパフォーマンス、そして名ブルース・ギタリストのロバート・クレイをフィーチュアしたキース・リチャーズのギター・プレイがこの日のハイライトだ!<輸入盤国内仕様>
【Vol.2】
4日目はギタリストの神様的存在であるレス・ポール、1960〜70年代のアメリカン・ロック・シーンを代表するバンド、ザ・バーズのギタリストのロジャー・マッギンとザ・バンドのロビー・ロバートソン、ブリティッシュ・フォーク・ロックを代表するフェアポート・コンヴェンションのオリジナル・メンバーであるリチャード・トンプソン、そしてピンク・フロイドのベーシストのロジャー・ウォーターズをフィーチュアしたパフォーマンス。トニー・レヴィン(キング・クリムゾン他)とマヌ・カチェという最強のリズム・セクションをバックに、それぞれの代表楽曲を披露する。その中でもリリース直後の『Storyville』をフィーチュアしたロビー・ロバートソンと、ピンク・フロイドの『The Dark Side Of The Moon』や『The Wall』の楽曲を披露するロジャー・ウォーターズのパフォーマンスは白眉の出来だ!<輸入盤国内仕様>
【Vol.3】
5日目のパフォーマンスはこのイベントの目玉である。ジョー・サトリアーニ、スティーヴ・ヴァイ、エクストリームのヌーノ・ベッテンコート、クイーンのブライアン・メイ、イーグルスのジョー・ウォルシュ、そして元フリー〜バッド・カンパニーのヴォーカル、ポール・ロジャースらが出演。彼らをサポートするのはニール・マーレイ&コージー・パウエルというハード・ロック・シーンで最強のリズム・セクションであり、そのサポートの下で5人のスーパー・ギタリストがそれぞれの代表楽曲を披露するというスーパー・パフォーマンスである。特にポール・ロジャースのヴォーカルの‘All Right Now’をブライアン・メイ、ジョー・サトリアーニ、スティーヴ・ヴァイの3人が繰り広げるギター・バトルや、オール・キャストのパフォーマンス‘Hey Joe’での終演など、聴き所満載なライヴ・アルバムだ!<輸入盤国内仕様>
【Blues & Jazz Night】
■Disc 1:
1 剣の舞
2 スタンディング・アット・ザ・クロスローズ
3 ノー・ラヴ・イン・マイ・ハート
4 ザ・ドリーム
5 ミスター・コリンズ、ミスター・コリンズ
6 アイスマン
7 トラヴェリン・サウス
8 ドック・オブ・ベイ
9 グリーン・オニオン
10 ボ・ディドリー
11 アイム・ア・マン
12 フー・ドゥ・ユー・ラヴ
13 アイム・ムーヴィング・オン
14 バック・イン・L.A.
15 スリル・イズ・ゴーン
16 ブルース・トリビュート
■Disc 2:
1 オール・ブルース
2 イン・ア・サイレント・ウェイ
3 ソー・ホワット
4 アランフエス協奏曲
5 TUTU
6 スクール・デイズ
7 ボレロ
8 エル・パニュエロ(ブレリアス)
9 ケ・アレグリア
10 シルヤブ
11 ダット・デア
12 ヴァルデス・イン・ザ・カントリー
13 ビーイング・ウィズ・ユー
14 81
〈Disc1〉
アルバート・コリンズ (g, vo) *Disc1 Track4-6, 16
ロバート・クレイ (g, vo) *Disc1 Track3, 4, 8, 16
スティーヴ・クロッパー (g, vo) *Disc1 Track2, 5-16
ボ・ディドリー (g, vo) *Disc1 Track10-12, 16
デイヴ・エドモンズ (g, vo) *Disc1 Track 1, 2, 5-9, 12-16
B.B. キング (g, vo) *Disc1 Track13-16
〈Disc2〉
ジョージ・ベンソン (g) *Disc2 Track1, 12-14
ラリー・コリエル (g) *Disc2 Track3, 6, 7, 11, 14
ジョン・マクラフリン (g) *Disc2 Track2, 9, 10, 14
パコ・デ・ルシア (g) *Disc2 Track4, 8, 10, 14
スタンリー・クラーク (b) *Disc2 Track5, 6, 14
リッキー・リー・ジョーンズ (vo) *Disc2 Track11, 14
〈Disc1,2 The House Band〉
ジョージ・デューク (kbds)、レイ・ブラウン (b)、デニス・チェンバース (ds)、レイ・クーパー (perc)
〈Disc1,2 Horn & Percussion〉
ジョージ・ボハノン、サル・デマンディ、ドミニク・ディ・ピアッツァ、ブランダン・フィールズ、トリロク・グルトゥ、エヴァレット・ハープ、ラリー・キンペル、ジョン・レフトウィッチ、ブライアン・シンプソン
【Vol.1】
■Disc 1:
1 サンシャイン・ラヴ
2 ライエンダ
3 サザン・クロス
4 スフィンクス
5 黄昏の孤独
6 ナイト・コールズ
7 アンチェイン・マイ・ハート
8 シティ・オブ・ゴールド
9 ホワイト・ルーム
■Disc 2:
1 見張塔からずっと
2 スペイン革のブーツ
3 アクロス・ザ・ボーダーライン
4 アンサー・ミー・マイ・ラヴ
5 シェイク・ラトル・アンド・ロール
6 ゴーイング・ダウン
7 サムシン・エルス
8 コネクション
9 お前をはなさない
キース・リチャーズ (g, vo) *Disc2 Track5-9
ジャック・ブルース (b, vo) *Disc1 Track1, 8, 9 Disc2 Track1, 9
ボブ・ディラン (g, vo) *Disc2 Track1-5, 9
スティーヴ・クロッパー (g) *Disc2 Track5-9
ジョー・コッカー (vo) *Disc1 Track5-7 Disc 2 Track9
フィル・マンザネラ (g) *Disc1 Track1-5, 8, 9 Disc2 Track1, 9
ロバート・クレイ (g, vo) *Disc2 Track6-9
リチャード・トンプソン (g) *Disc2 Track1-4, 9
ビセンテ・アミーゴ (g) *Disc1 Track2 Disc2 Track9
〈The House Band 〉
チャック・リーヴェル (kbds)、レイ・クーパー (perc)、ピノ・パラディーノ (b)、サイモン・フィリップス (ds) 、クリス・ステイントン (b)、ジョン・マイルズ (g)、ケヴィン・ディロン (g)、チャーリー・ドレイトン (ds)、デリック・ダイアー (sax) 、デヴィッド・ハル (b)、スティーヴ・ジョーダン (ds)、アイヴァン・ネヴィル (b)、ビリー・ニコルス (vo)、クリーヴランド・ワトキス (vo)
【Vol.2】
■Disc 1:
1 ターン・ターン・ターン
2 霧の8マイル
3 愛の距離
4 エルサレム・オン・ザ・ジュークボックス
5 ブラジル
6 ハウ・ハイ・ザ・ムーン
7 ゴー・バック・トゥ・ユア・ウッズ
8 ホワット・アバウト・ナウ
■Disc 2:
1 ザ・ウェイト
2 シェイク・ジス・タウン
3 イン・ザ・フレッシュ(パートII)
4 アナザー・ブリック・イン・ザ・ウォール(パートII)
5 狂人は心に > 狂気日食
6 コンフォタブリー・ナム
7 ベイビー・ホワット・ユー・ウォント・ミー・トゥ・ドゥ
レス・ポール (g) *Disc1 Track5, 6 Disc2 Track7
ロジャー・ウォーターズ (b, vo) *Disc2 Track3-7
ロジャー・マッギン (g, vo) *Disc1 Track1, 2 Disc2 Track7
ロビー・ロバートソン (g, vo) *Disc1 Track7, 8 Disc2 Track1, 2, 7
リチャード・トンプソン (g, vo) *Disc1 Track3, 4 Disc2 Track7
〈The House Band〉
ブルース・ホーンズビー (kbds, vo) 、トニー・レヴィン (b)、スノウィー・ホワイト (g)、モンク・ブードロー (vo, perc)、グラハム・ブロード (ds) 、ドリーン・チャンター (vo)、ビル・ディロン (g)、ボー・ドリス (vo)、アンディ・フェアウェザー・ロウ (g) 、マヌ・カチェ (ds)、ケイティ・キッスーン (vo)、パトリック・レナード (kbds)、ゲイリー・マッツァロッピ (b)、アイヴァン・ネヴィル (b)、ピーター・ウッド (kbds)
〈Miami Horns 〉
エド・マニオン (sax)、マーク・ペンダー (tp)、リッチー・ローゼンバーグ (tb)
【Vol.3】
■Disc 1:
1 イントロダクション
2 サッチ・ブギ
3 サーフィング・ウィズ・ジ・エイリアン
4 オールウェイズ・ウィズ・ミー、オールウェイズ・ウィズ・ユー
5 ビッグ・バッド・ムーン
6 リバティ
7 グリーシー・キッズ・スタッフ
8 フォー・ザ・ラヴ・オブ・ゴッド
9 モア・ザン・ワーズ
■Disc 2:
1 ドリヴン・バイ・ユー
2 ギター・ソロ
3 タイ・ユア・マザー・ダウン
4 ファンクNo.49
5 ロッキー・マウンテン・ウェイ
6 オール・ライト・ナウ
7 ナウ・アイム・ヒア
8 ヘイ・ジョー
ブライアン・メイ (g, vo) *Disc1 Track1, 6 Disc2 Track1-3, 6-8
ジョー・サトリアーニ (g, vo) *Disc1 Track2-6 Disc2 Track6-8
スティーヴ・ヴァイ (g) *Disc1 Track6-8 Disc2 Track6-8
ヌーノ・ベッテンコート (g) *Disc1 Track9 Disc2 Track8
ジョー・ウォルシュ (g, vo) *Disc2 Track4, 5, 8
ポール・ロジャース (vo) *Disc2 Track6-8
ゲイリー・シェローン (vo) *Disc1 Track9 Disc2 Track8
〈The House Band〉
ネイザン・イースト (b)
スティーヴ・フェローン (ds)
マイク・モラン (kbds)
ニール・マーレイ (b)
コージー・パウエル (ds)
マギー・ライダー (vo)
ミリアム・ストックリー (vo)
リック・ウェイクマン (kbds)
■盤質/ジャケット:S 未開封品。
1992年にスペイン南部のアンダルシア州の州都セビリアで万国博覧会が開催される。この博覧会の支援イベントの一環として開催されたミュージック・フェスティヴァルが<GUITAR LEGENDS from EXPO’92 SEVILIA>である。ロキシー・ミュージックのギタリスト、フィル・マンザネラらを音楽監督に迎えたこのフェスティヴァルは、1991年10月15〜19日の5日間にロック、ジャズ、ブルース、フォーク、フラメンコなどのトップ・ギタリスト&ベーシスト計25名以上がステージに登場、さらに錚々たるサポート・メンバーと共にそれぞれの代表楽曲を披露するというギター・ファンなら感涙モノのこのイベントは世界100ヵ国以上で放送される。本作は、ホスト局となったスペインのテレビ局の放送時に使用された音源からのライヴ・アルバムであり、今回4枚のアルバムとしてリリースされる!
【Blues & Jazz Night】
初日と2日目はブルースとジャズ/フュージョンのギタリスト&ベーシストをフィーチュア!!。大御所B.B.キングを筆頭にアルバート・コリンズ、ロバート・クレイ、白人ブルース・ギタリストのデイヴ・エドモンズやスティーヴ・クロッパーをフィーチュアしたギタリストがコラボ!!ジャズ/フュージョンはベテランのジョージ・ベンソン、ラリー・コリエル、ジョン・マクラフリン、そしてフラメンコ・ギターの第一人者であるパコ・デ・ルシアをフィーチュアしたパフォーマンスで、ジョージ・デューク、レイ・ブラウン、スタンリー・クラークそしてデニス・チェンバースという豪華なサポート・メンバーによるパフォーマンスでジャズ/フュージョン・ミュージックのナウ&ゼンを体感出来る内容だ!<輸入盤国内仕様>
【Vol.1】
3日目にフィーチュアされるメインのギタリスト&ベーシストはキース・リチャーズ(ザ・ローリング・ストーンズ)、ジャック・ブルース(元クリーム)、フィル・マンザネラ(ロキシー・ミュージック)、これにボブ・ディランとジョー・コッカーというベテラン・ヴォーカリストのパフォーマンスが繰り広げられる。フィル・マンザネラ&ジャック・ブルースによるクリームの楽曲の演奏、ボブ・ディランにブリティッシュ・フォーク・ロックの雄、リチャード・トンプソン(元フェアポート・コンヴェンション)が参加したパフォーマンス、そして名ブルース・ギタリストのロバート・クレイをフィーチュアしたキース・リチャーズのギター・プレイがこの日のハイライトだ!<輸入盤国内仕様>
【Vol.2】
4日目はギタリストの神様的存在であるレス・ポール、1960〜70年代のアメリカン・ロック・シーンを代表するバンド、ザ・バーズのギタリストのロジャー・マッギンとザ・バンドのロビー・ロバートソン、ブリティッシュ・フォーク・ロックを代表するフェアポート・コンヴェンションのオリジナル・メンバーであるリチャード・トンプソン、そしてピンク・フロイドのベーシストのロジャー・ウォーターズをフィーチュアしたパフォーマンス。トニー・レヴィン(キング・クリムゾン他)とマヌ・カチェという最強のリズム・セクションをバックに、それぞれの代表楽曲を披露する。その中でもリリース直後の『Storyville』をフィーチュアしたロビー・ロバートソンと、ピンク・フロイドの『The Dark Side Of The Moon』や『The Wall』の楽曲を披露するロジャー・ウォーターズのパフォーマンスは白眉の出来だ!<輸入盤国内仕様>
【Vol.3】
5日目のパフォーマンスはこのイベントの目玉である。ジョー・サトリアーニ、スティーヴ・ヴァイ、エクストリームのヌーノ・ベッテンコート、クイーンのブライアン・メイ、イーグルスのジョー・ウォルシュ、そして元フリー〜バッド・カンパニーのヴォーカル、ポール・ロジャースらが出演。彼らをサポートするのはニール・マーレイ&コージー・パウエルというハード・ロック・シーンで最強のリズム・セクションであり、そのサポートの下で5人のスーパー・ギタリストがそれぞれの代表楽曲を披露するというスーパー・パフォーマンスである。特にポール・ロジャースのヴォーカルの‘All Right Now’をブライアン・メイ、ジョー・サトリアーニ、スティーヴ・ヴァイの3人が繰り広げるギター・バトルや、オール・キャストのパフォーマンス‘Hey Joe’での終演など、聴き所満載なライヴ・アルバムだ!<輸入盤国内仕様>
【Blues & Jazz Night】
■Disc 1:
1 剣の舞
2 スタンディング・アット・ザ・クロスローズ
3 ノー・ラヴ・イン・マイ・ハート
4 ザ・ドリーム
5 ミスター・コリンズ、ミスター・コリンズ
6 アイスマン
7 トラヴェリン・サウス
8 ドック・オブ・ベイ
9 グリーン・オニオン
10 ボ・ディドリー
11 アイム・ア・マン
12 フー・ドゥ・ユー・ラヴ
13 アイム・ムーヴィング・オン
14 バック・イン・L.A.
15 スリル・イズ・ゴーン
16 ブルース・トリビュート
■Disc 2:
1 オール・ブルース
2 イン・ア・サイレント・ウェイ
3 ソー・ホワット
4 アランフエス協奏曲
5 TUTU
6 スクール・デイズ
7 ボレロ
8 エル・パニュエロ(ブレリアス)
9 ケ・アレグリア
10 シルヤブ
11 ダット・デア
12 ヴァルデス・イン・ザ・カントリー
13 ビーイング・ウィズ・ユー
14 81
〈Disc1〉
アルバート・コリンズ (g, vo) *Disc1 Track4-6, 16
ロバート・クレイ (g, vo) *Disc1 Track3, 4, 8, 16
スティーヴ・クロッパー (g, vo) *Disc1 Track2, 5-16
ボ・ディドリー (g, vo) *Disc1 Track10-12, 16
デイヴ・エドモンズ (g, vo) *Disc1 Track 1, 2, 5-9, 12-16
B.B. キング (g, vo) *Disc1 Track13-16
〈Disc2〉
ジョージ・ベンソン (g) *Disc2 Track1, 12-14
ラリー・コリエル (g) *Disc2 Track3, 6, 7, 11, 14
ジョン・マクラフリン (g) *Disc2 Track2, 9, 10, 14
パコ・デ・ルシア (g) *Disc2 Track4, 8, 10, 14
スタンリー・クラーク (b) *Disc2 Track5, 6, 14
リッキー・リー・ジョーンズ (vo) *Disc2 Track11, 14
〈Disc1,2 The House Band〉
ジョージ・デューク (kbds)、レイ・ブラウン (b)、デニス・チェンバース (ds)、レイ・クーパー (perc)
〈Disc1,2 Horn & Percussion〉
ジョージ・ボハノン、サル・デマンディ、ドミニク・ディ・ピアッツァ、ブランダン・フィールズ、トリロク・グルトゥ、エヴァレット・ハープ、ラリー・キンペル、ジョン・レフトウィッチ、ブライアン・シンプソン
【Vol.1】
■Disc 1:
1 サンシャイン・ラヴ
2 ライエンダ
3 サザン・クロス
4 スフィンクス
5 黄昏の孤独
6 ナイト・コールズ
7 アンチェイン・マイ・ハート
8 シティ・オブ・ゴールド
9 ホワイト・ルーム
■Disc 2:
1 見張塔からずっと
2 スペイン革のブーツ
3 アクロス・ザ・ボーダーライン
4 アンサー・ミー・マイ・ラヴ
5 シェイク・ラトル・アンド・ロール
6 ゴーイング・ダウン
7 サムシン・エルス
8 コネクション
9 お前をはなさない
キース・リチャーズ (g, vo) *Disc2 Track5-9
ジャック・ブルース (b, vo) *Disc1 Track1, 8, 9 Disc2 Track1, 9
ボブ・ディラン (g, vo) *Disc2 Track1-5, 9
スティーヴ・クロッパー (g) *Disc2 Track5-9
ジョー・コッカー (vo) *Disc1 Track5-7 Disc 2 Track9
フィル・マンザネラ (g) *Disc1 Track1-5, 8, 9 Disc2 Track1, 9
ロバート・クレイ (g, vo) *Disc2 Track6-9
リチャード・トンプソン (g) *Disc2 Track1-4, 9
ビセンテ・アミーゴ (g) *Disc1 Track2 Disc2 Track9
〈The House Band 〉
チャック・リーヴェル (kbds)、レイ・クーパー (perc)、ピノ・パラディーノ (b)、サイモン・フィリップス (ds) 、クリス・ステイントン (b)、ジョン・マイルズ (g)、ケヴィン・ディロン (g)、チャーリー・ドレイトン (ds)、デリック・ダイアー (sax) 、デヴィッド・ハル (b)、スティーヴ・ジョーダン (ds)、アイヴァン・ネヴィル (b)、ビリー・ニコルス (vo)、クリーヴランド・ワトキス (vo)
【Vol.2】
■Disc 1:
1 ターン・ターン・ターン
2 霧の8マイル
3 愛の距離
4 エルサレム・オン・ザ・ジュークボックス
5 ブラジル
6 ハウ・ハイ・ザ・ムーン
7 ゴー・バック・トゥ・ユア・ウッズ
8 ホワット・アバウト・ナウ
■Disc 2:
1 ザ・ウェイト
2 シェイク・ジス・タウン
3 イン・ザ・フレッシュ(パートII)
4 アナザー・ブリック・イン・ザ・ウォール(パートII)
5 狂人は心に > 狂気日食
6 コンフォタブリー・ナム
7 ベイビー・ホワット・ユー・ウォント・ミー・トゥ・ドゥ
レス・ポール (g) *Disc1 Track5, 6 Disc2 Track7
ロジャー・ウォーターズ (b, vo) *Disc2 Track3-7
ロジャー・マッギン (g, vo) *Disc1 Track1, 2 Disc2 Track7
ロビー・ロバートソン (g, vo) *Disc1 Track7, 8 Disc2 Track1, 2, 7
リチャード・トンプソン (g, vo) *Disc1 Track3, 4 Disc2 Track7
〈The House Band〉
ブルース・ホーンズビー (kbds, vo) 、トニー・レヴィン (b)、スノウィー・ホワイト (g)、モンク・ブードロー (vo, perc)、グラハム・ブロード (ds) 、ドリーン・チャンター (vo)、ビル・ディロン (g)、ボー・ドリス (vo)、アンディ・フェアウェザー・ロウ (g) 、マヌ・カチェ (ds)、ケイティ・キッスーン (vo)、パトリック・レナード (kbds)、ゲイリー・マッツァロッピ (b)、アイヴァン・ネヴィル (b)、ピーター・ウッド (kbds)
〈Miami Horns 〉
エド・マニオン (sax)、マーク・ペンダー (tp)、リッチー・ローゼンバーグ (tb)
【Vol.3】
■Disc 1:
1 イントロダクション
2 サッチ・ブギ
3 サーフィング・ウィズ・ジ・エイリアン
4 オールウェイズ・ウィズ・ミー、オールウェイズ・ウィズ・ユー
5 ビッグ・バッド・ムーン
6 リバティ
7 グリーシー・キッズ・スタッフ
8 フォー・ザ・ラヴ・オブ・ゴッド
9 モア・ザン・ワーズ
■Disc 2:
1 ドリヴン・バイ・ユー
2 ギター・ソロ
3 タイ・ユア・マザー・ダウン
4 ファンクNo.49
5 ロッキー・マウンテン・ウェイ
6 オール・ライト・ナウ
7 ナウ・アイム・ヒア
8 ヘイ・ジョー
ブライアン・メイ (g, vo) *Disc1 Track1, 6 Disc2 Track1-3, 6-8
ジョー・サトリアーニ (g, vo) *Disc1 Track2-6 Disc2 Track6-8
スティーヴ・ヴァイ (g) *Disc1 Track6-8 Disc2 Track6-8
ヌーノ・ベッテンコート (g) *Disc1 Track9 Disc2 Track8
ジョー・ウォルシュ (g, vo) *Disc2 Track4, 5, 8
ポール・ロジャース (vo) *Disc2 Track6-8
ゲイリー・シェローン (vo) *Disc1 Track9 Disc2 Track8
〈The House Band〉
ネイザン・イースト (b)
スティーヴ・フェローン (ds)
マイク・モラン (kbds)
ニール・マーレイ (b)
コージー・パウエル (ds)
マギー・ライダー (vo)
ミリアム・ストックリー (vo)
リック・ウェイクマン (kbds)




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