SNS総フォロワー数50万人超えの新世代ソロギターマエストロ、西村ケントのデビューアルバム!■西村ケント / First Step [Slice of Life / SLCD-1531]
SNS総フォロワー数50万人超えの新世代ソロギターマエストロ、西村ケントのデビューアルバム!■西村ケント / First Step
[Slice of Life / SLCD-1531]
販売価格: 2,000円(税込)
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商品詳細
■新品/国内盤/紙スリーブジャケット仕様。
■盤質/ジャケット:S 未開封品。
現在SNS総フォロワー数50万人超えの新世代ソロギターマエストロ、西村ケントのデビューアルバムが入荷!
本作は、西村ケント (12歳)のデビュー・アルバム『ファースト・ステップ: First Step』。 本作に収録された作品は全部で10曲。アコースティック・ギター・ミュージックの熱心なファンの間では既に名の知れた海外のソロ・ギタリストたちのオリジナル作品や彼等によってアレンジされたカヴァー作品、ケントがカヴァーするのはちょっと意外な気もするトミー・エマニュエルの作品、それに押尾コータローがアレンジした60年代から歌い継がれた永遠の名曲、そしてケント自身のオリジナル作品も含まれています。 ドン・ロスやアントゥワン・デュフールの難曲を嬉々としてプレイする彼の姿が浮かぶようなギター・プレイに加え、アルバム・タイトルにもなった初のオリジナル曲「First Step」での初々しいパフォーマンスもお楽しみ頂けることでしょう。
この春に中学1年生になったばかりの西村ケントは小学校高学年の頃から関西を中心に様々な音楽イヴェントに出演し、多くの観客を驚かせ感動させていました。ですから、アコースティック・ギター音楽マニアの間では以前から有名でした。しかし、ソロ・ギタリストとして彼が一躍注目されるキッカケとなったのは、「FINGERPICKING DAY関西予選」のフリースタイル部門において昨年MIKIGAKKI賞を受賞してからでしょうか。ケントは今年も同コンテストの関西予選のフリースタイル部門で2年連続MIKIGAKKI賞を受賞し、来年はコンテスト部門に出場することも決めているようです。 西村ケントのことを考える時、2010年にアルバム・デビューした韓国の天才ソロ・ギター少年、チョン・スンハ(現在19歳)のことが思い出されます。スンハがカヴァー曲中心のファースト・ソロ・アルバム『パーフェクト・ブルー』をリリースしたのは彼が13歳の時でした。そのスンハと同様、今回ケントは12歳でデビュー・アルバムを発表し、自らのソロ・ギター音楽に対するあふれんばかりの情熱をそのギター・プレイと共に披露して世に問うこととなったのです。 今年7月、米国の人気ソロ・ギタリスト、ジャスティン・キング(Justin King)の「JAPAN TOUR 2015」大阪公演ではオープニング・アクトに抜擢。ジャスティンに絶賛され、本番で予定になかったデュエット演奏をジャスティンと共演し、大喝采を浴びました。そのジャスティン・キングだけでなく、前述のチョン・スンハや押尾コータローをはじめ、内外のプロ・ミュージシャンからも熱い注目を集めています。(2015年当時のインフォより)
1 Spiritual Groove
2 With You In Mind
3 Crazy
4 3 Way Street
5 First Step
6 Angelina
7 Thunderstruck
8 Mother
9 Tight Trite Night
10 Miagete Goran Yoru No Hoshi O
Guitar – Kent Nishimura
Mastered By – Atsushi Toda
Mixed By – Atsushi Toda
Producer – Hideaki "Pooh" Matsuoka*
Recorded By – Atsushi Toda
Guitar tuinings as mentioned in booklet:
1. DADGCE
2. EBDGBE
3. CGCGBbC
4. CG#EbFCC#
5. BF#BF#AD
6. DADGBE, Capo on 2 fret
7. C#G#C#F#BD#, Partial capo on 2 fret for 1 - 3 string
8. C#AEG#BE
9. DGCFAD
10. EADGBE
■盤質/ジャケット:S 未開封品。
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本作は、西村ケント (12歳)のデビュー・アルバム『ファースト・ステップ: First Step』。 本作に収録された作品は全部で10曲。アコースティック・ギター・ミュージックの熱心なファンの間では既に名の知れた海外のソロ・ギタリストたちのオリジナル作品や彼等によってアレンジされたカヴァー作品、ケントがカヴァーするのはちょっと意外な気もするトミー・エマニュエルの作品、それに押尾コータローがアレンジした60年代から歌い継がれた永遠の名曲、そしてケント自身のオリジナル作品も含まれています。 ドン・ロスやアントゥワン・デュフールの難曲を嬉々としてプレイする彼の姿が浮かぶようなギター・プレイに加え、アルバム・タイトルにもなった初のオリジナル曲「First Step」での初々しいパフォーマンスもお楽しみ頂けることでしょう。
この春に中学1年生になったばかりの西村ケントは小学校高学年の頃から関西を中心に様々な音楽イヴェントに出演し、多くの観客を驚かせ感動させていました。ですから、アコースティック・ギター音楽マニアの間では以前から有名でした。しかし、ソロ・ギタリストとして彼が一躍注目されるキッカケとなったのは、「FINGERPICKING DAY関西予選」のフリースタイル部門において昨年MIKIGAKKI賞を受賞してからでしょうか。ケントは今年も同コンテストの関西予選のフリースタイル部門で2年連続MIKIGAKKI賞を受賞し、来年はコンテスト部門に出場することも決めているようです。 西村ケントのことを考える時、2010年にアルバム・デビューした韓国の天才ソロ・ギター少年、チョン・スンハ(現在19歳)のことが思い出されます。スンハがカヴァー曲中心のファースト・ソロ・アルバム『パーフェクト・ブルー』をリリースしたのは彼が13歳の時でした。そのスンハと同様、今回ケントは12歳でデビュー・アルバムを発表し、自らのソロ・ギター音楽に対するあふれんばかりの情熱をそのギター・プレイと共に披露して世に問うこととなったのです。 今年7月、米国の人気ソロ・ギタリスト、ジャスティン・キング(Justin King)の「JAPAN TOUR 2015」大阪公演ではオープニング・アクトに抜擢。ジャスティンに絶賛され、本番で予定になかったデュエット演奏をジャスティンと共演し、大喝采を浴びました。そのジャスティン・キングだけでなく、前述のチョン・スンハや押尾コータローをはじめ、内外のプロ・ミュージシャンからも熱い注目を集めています。(2015年当時のインフォより)
1 Spiritual Groove
2 With You In Mind
3 Crazy
4 3 Way Street
5 First Step
6 Angelina
7 Thunderstruck
8 Mother
9 Tight Trite Night
10 Miagete Goran Yoru No Hoshi O
Guitar – Kent Nishimura
Mastered By – Atsushi Toda
Mixed By – Atsushi Toda
Producer – Hideaki "Pooh" Matsuoka*
Recorded By – Atsushi Toda
Guitar tuinings as mentioned in booklet:
1. DADGCE
2. EBDGBE
3. CGCGBbC
4. CG#EbFCC#
5. BF#BF#AD
6. DADGBE, Capo on 2 fret
7. C#G#C#F#BD#, Partial capo on 2 fret for 1 - 3 string
8. C#AEG#BE
9. DGCFAD
10. EADGBE




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