SNS総フォロワー数50万人超えの新世代ソロギターマエストロ、西村ケントの3rdアルバム!■西村ケント / My Favorite Songs [Slice of Life / SLCD-1533]

SNS総フォロワー数50万人超えの新世代ソロギターマエストロ、西村ケントの3rdアルバム!■西村ケント / My Favorite Songs [Slice of Life / SLCD-1533]

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商品詳細

■新品/国内盤/紙スリーブジャケット仕様。
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SNS総フォロワー数は50万人超えの新世代のソロギターマエストロ、西村ケントの3rdアルバム!

(以下、2018年当時のインフォより)
遂にリリースされた西村ケント(15歳)、驚愕のサード・アルバム。2015年、12歳の時に『ファースト・ステップ』で鮮烈なデビューを飾った西村ケント。2017年の春、国内ソロ・ギター・コンテスト「Fingerpicking Day」で最優秀賞を獲得。前作の2ndアルバム『2』は、押尾コータロー、根本要 (スターダスト・レビュー)、トミー・エマニュエル、アンディ・マッキーら内外のプロ・ミュージシャンが絶賛。本作『My Favorite Songs』は、その実力と類い稀な音楽センスで、70~80年代の名曲の数々をアレンジした珠玉のカヴァー集。

2019年3月2日放送NHKFM『ウィークエンドサンシャイン』(DJ:ピーターバラカン)オンエア後、レーベルへ問い合わせが殺到した、若干16歳のギタリスト西村ケントの3rdアルバム!

2003年(平成15年)3月1日生まれ、大阪出身のケントは、5歳の時のクリスマス・プレゼントにアコースティック・ギターを買ってもらい(本人は憶えていないが、自宅にギターは有ったものの「自分用のアコースティックギターが欲しい」と両親にリクエストしたとのこと)、当初は馬場俊英や忌野清志郎などのJ-POPやJ-ROCKを弾き語っていたが、7歳で初めて聴いた押尾コータローのソロ・ギターに衝撃を受け、ソロ・ギター音楽に傾倒。家族に「僕、これからはソロ・ギターでいく」と宣言したそうだ。その後はインターネット上にアップされた数多くの先達ソロ・ギタリストの演奏動画を見て完全コピーすることで彼は演奏テクニックと音楽的センスを全くの「独学」によって研いていく。その習熟の早さは驚異的であった。小学生時代より主に関西での多くの音楽イベントに参加、いずれの会場でもケントのギター・プレイは観客を驚愕させていたので、熱心なソロ・ギター・ファンの間では当時から知る人ぞ知る存在であった。 2015年、12歳(中学1年生)でデビュー・アルバム『ファースト・ステップ』を発表。トミー・エマニュエルや押尾コータローをはじめ、内外のプロ・ミュージシャンから絶賛され、本格的なソロ・ライブ活動を開始する。2016年6月、IFSGF (International Finger-Style Guitar Festival)の日本公演にオープニング・アクトとして参加。2017年4月、フィンガースタイル・ソロ・ギター・コンテスト「Fingerpicking Day 2017」の全国(決勝)大会に初参加し、最優秀賞(グランド・チャンピオン)、オリジナル・アレンジ賞、オーディエンス賞の3賞を獲得。それは同時に同コンテストの歴代最年少記録となった。 同年5月に発表したセカンド・アルバム『2』は主に70年代の洋楽ロックやポップスのヒット曲をケントがオリジナル・アレンジを施した作品集で、海外の音楽メディア(ドイツの「AKUSTIK GUITARRE」誌やアメリカのギター専門誌)からも取材を受けるなど、更に多くのファンや音楽関係者から賞賛された。同年8月、世界的ソロ・ギタリスト、トミー・エマニュエルの東京公演で楽屋を訪れたケントの演奏を間近で見たトミーにケントは当夜のライブのスペシャル・ゲストとして招かれた。同年9月、元EW&F (Earth Wind & Fire)でEW&Fの黄金期を支えた名ギタリストであり、EW&Fの世界的大ヒット「September」の作者でもある、アル・マッケイ率いるAL McKAY ALL-STARSの大阪公演にて飛び入り出演することをマッケイ氏から依頼され、ケントがアレンジした「September」をソロ・ギターで満杯の観客の前で披露した。 その後の半年間は音楽活動を休止し受験勉強に励み、高校入学が決定した2018年3月下旬より音楽活動を再開。9月には「ケントの大ファン」を公言するスターダスト・レビューの根本要氏の推挙により、スタレビの大阪での野外コンサートにオープニング・アクトとして抜擢され、2600人の観客の前で堂々たるソロ・プレイを披露した。学業と音楽活動を両立させつつ、関西だけでなく関東・北陸・東海などでも繰り返しソロ・ライブを行い、今や活動の場を全国に拡げつつある。


1 Takin' It To The Streets
2 I Won't Hold You Back
3 Jojo
4 Living Inside Your Love
5 Thriller
6 Through The Fire
7 September
8 I.G.Y. (What A Beautiful World)
9 I Wish
10 Pick Up The Pieces
11 Hotel California
12 Midnight In Bogota

Arranged By, Performer – Kent Nishimura
Artwork By, Design – Mariko Niki
Photography By [Front Cover] – Yoshinori Nakamura
Photography By [Inside Cover] – Kent Nishimura
Producer – Hideaki "Pooh" Matsuoka
Recorded By, Mixed By, Mastered By – Atsushi Toda

Guitar tuning as described in booklet:
1. EGDGBE
2. CGEbFBbD
3. BbG#C#FG#Eb
4. CGDGBE
5. BF#C#F#BEb
6. CGDGBE, 1 capo
7. DGDGBE, 2 capo
8. CGDGBbD, 1 capo
9. Standard tuning, half step down
10. DADGBE, 1 capo
11. DGDGBE
12. (no tuning given)

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