SNS総フォロワー数50万人超えの新世代ソロギターマエストロ、西村ケントの4thアルバム!■西村ケント / Fingerstyle Solo Guitar Songs [Slice of Life / SLCD-1534]
SNS総フォロワー数50万人超えの新世代ソロギターマエストロ、西村ケントの4thアルバム!■西村ケント / Fingerstyle Solo Guitar Songs
[Slice of Life / SLCD-1534]
販売価格: 2,500円(税込)
在庫1
商品詳細
■新品/国内盤/紙スリーブジャケット仕様。
■盤質/ジャケット:S 未開封品。
SNS総フォロワー数は50万人超えの新世代のソロギターマエストロ、西村ケントの4thアルバム!
(以下、2021年当時のインフォより)
18歳になった西村ケントの4枚目のソロ・アルバム。前作アルバム『My Favorite Songs』は15歳の時に発表したので、3年ぶりにリリースした本作は、彼のオリジナル・アレンジによる洋楽カヴァー作品14曲に彼のオリジナル作品1曲を加えた全15曲が収録されています。これら15曲を掲載したギタースコア集(タブ譜&楽譜集)がアメリカの大手音楽出版社でビートルズやマイケル・ジャクスンなど有名アーティストの楽譜や写真集などを出版している「Hal Leonard Corp.」より同時発売されました。初の楽譜集が海外のメジャー出版社から出版されるという、日本人ミュージシャンとしてまさに大快挙と言えるでしょう。 3rdアルバム『My Favorite Songs』にも収録されたマイケル・ジャクスン「Thriller」のカヴァーは、イントロやエンディングをはじめ更に緻密なアレンジが施され、新たにレコーディングされた「2021年ヴァージョン」です。 1曲目のTOTO「Africa」のカヴァーから今までのソロ・ギタリストでは有り得ないアレンジと演奏で、それはビートルズの「Lady Madonna」やキャロル・キングの「It's Too Late」など有名曲でもオリジナル楽曲のバンド・サウンドを彷彿とさせるもので、特にティアーズ・フォー・フィアーズの「Everybody Wants To Rule The World」やファンク味たっぶりのスティーヴィー・ワンダーの「Higher Ground」における緻密かつ大きなスケールのソロギター・プレイは圧巻です。そして、ロバータ・フラックの「Feel Like Makin' Love」やビル・ウィザーズの「Just The Two Of Us」など、マニアックな選曲も西村ケントの趣味の良さを示しています。 リスナーとしてゆったりと聴くのも良し、タブ譜と共に西村ケントのテクニックとセンスを学ぶ音源にするも良し。いずれにせよ、聴く者に「至福の時」を与えてくれる稀有のアコースティック・アルバムです。
待望の西村ケントの4枚目のソロ・アルバムです。アメリカで発売されたケントくん初のタブ譜集『Kent Nishimura‘s Fingerstyle Solo Guitar Songs』に掲載された作品を収録したニュー・アルバムが新規流通開始!
2003年、大阪生まれの18歳。2015年、12歳の時にCD『First Step』でアルバム・デビューを果たし、本作が4作目。デビュー当時にトミー・エマニュエルより「ケントはここ何年間に聴いたミュージシャンの中でも最高だ。音楽のセンスや技術も素晴らしいし。もう私はケントのファンだ!!」と絶賛されたのをはじめ、アル・マッケイ(元アース・ウィンド&ファイア)やアンディ・マッキー、押尾コータローや根本要(スターダスト☆レビュー)など国内外の多くのベテラン・ミュージシャンから異口同音の賛辞が寄せられている。 主に70年代から80ネ年代の洋楽のロックやポップスのカヴァー曲をオリジナル楽曲のバンド・サウンドそのままに1本のギターに落とし込み、表現するのが西村ケント独自のスタイルである。フィンガースタイル・ギターによるソロ演奏は、時に「1人で演奏しているとは思えない」とリスナーが感じる事も多いが、西村ケントの場合はフツーに考えると「4、5人で演奏しているように聴こえる」との感想を漏らすリスナーが増大している。ルーパーなどは一切使わずギミック無しで演奏する西村ケントの存在は、ソロギター音楽の可能性をも聴く者に感じさせるスリリングかつピュアな輝きに満ちているのである。
1 Africa
2 Crazy
3 Don't Know Why
4 Everybody Wants To Rule The World
5 Feel Like Makin'Love
6 Fly Me To The Moon (In Other Words)
7 Higher Ground
8 Human Nature
9 It's Too Late
10 Just The Two Of Us
11 Lady Madonna
12 Living Inside Your Love
13 Midnight In Bogota
14 Thriller [2021 Version]
15 We Are The Champions
Arranged By, Performer – Kent Nishimura
Artwork By, Design – Mariko Niki
Mastered By – Atsushi Toda
Photography By [Front Cover] – Yoshinori Nakamura
Photography By [Inside Cover] – Kent Nishimura
Producer – Hideaki "Pooh" Matsuoka
Recorded By, Mixed By, Producer – Kent Nishimura
■盤質/ジャケット:S 未開封品。
SNS総フォロワー数は50万人超えの新世代のソロギターマエストロ、西村ケントの4thアルバム!
(以下、2021年当時のインフォより)
18歳になった西村ケントの4枚目のソロ・アルバム。前作アルバム『My Favorite Songs』は15歳の時に発表したので、3年ぶりにリリースした本作は、彼のオリジナル・アレンジによる洋楽カヴァー作品14曲に彼のオリジナル作品1曲を加えた全15曲が収録されています。これら15曲を掲載したギタースコア集(タブ譜&楽譜集)がアメリカの大手音楽出版社でビートルズやマイケル・ジャクスンなど有名アーティストの楽譜や写真集などを出版している「Hal Leonard Corp.」より同時発売されました。初の楽譜集が海外のメジャー出版社から出版されるという、日本人ミュージシャンとしてまさに大快挙と言えるでしょう。 3rdアルバム『My Favorite Songs』にも収録されたマイケル・ジャクスン「Thriller」のカヴァーは、イントロやエンディングをはじめ更に緻密なアレンジが施され、新たにレコーディングされた「2021年ヴァージョン」です。 1曲目のTOTO「Africa」のカヴァーから今までのソロ・ギタリストでは有り得ないアレンジと演奏で、それはビートルズの「Lady Madonna」やキャロル・キングの「It's Too Late」など有名曲でもオリジナル楽曲のバンド・サウンドを彷彿とさせるもので、特にティアーズ・フォー・フィアーズの「Everybody Wants To Rule The World」やファンク味たっぶりのスティーヴィー・ワンダーの「Higher Ground」における緻密かつ大きなスケールのソロギター・プレイは圧巻です。そして、ロバータ・フラックの「Feel Like Makin' Love」やビル・ウィザーズの「Just The Two Of Us」など、マニアックな選曲も西村ケントの趣味の良さを示しています。 リスナーとしてゆったりと聴くのも良し、タブ譜と共に西村ケントのテクニックとセンスを学ぶ音源にするも良し。いずれにせよ、聴く者に「至福の時」を与えてくれる稀有のアコースティック・アルバムです。
待望の西村ケントの4枚目のソロ・アルバムです。アメリカで発売されたケントくん初のタブ譜集『Kent Nishimura‘s Fingerstyle Solo Guitar Songs』に掲載された作品を収録したニュー・アルバムが新規流通開始!
2003年、大阪生まれの18歳。2015年、12歳の時にCD『First Step』でアルバム・デビューを果たし、本作が4作目。デビュー当時にトミー・エマニュエルより「ケントはここ何年間に聴いたミュージシャンの中でも最高だ。音楽のセンスや技術も素晴らしいし。もう私はケントのファンだ!!」と絶賛されたのをはじめ、アル・マッケイ(元アース・ウィンド&ファイア)やアンディ・マッキー、押尾コータローや根本要(スターダスト☆レビュー)など国内外の多くのベテラン・ミュージシャンから異口同音の賛辞が寄せられている。 主に70年代から80ネ年代の洋楽のロックやポップスのカヴァー曲をオリジナル楽曲のバンド・サウンドそのままに1本のギターに落とし込み、表現するのが西村ケント独自のスタイルである。フィンガースタイル・ギターによるソロ演奏は、時に「1人で演奏しているとは思えない」とリスナーが感じる事も多いが、西村ケントの場合はフツーに考えると「4、5人で演奏しているように聴こえる」との感想を漏らすリスナーが増大している。ルーパーなどは一切使わずギミック無しで演奏する西村ケントの存在は、ソロギター音楽の可能性をも聴く者に感じさせるスリリングかつピュアな輝きに満ちているのである。
1 Africa
2 Crazy
3 Don't Know Why
4 Everybody Wants To Rule The World
5 Feel Like Makin'Love
6 Fly Me To The Moon (In Other Words)
7 Higher Ground
8 Human Nature
9 It's Too Late
10 Just The Two Of Us
11 Lady Madonna
12 Living Inside Your Love
13 Midnight In Bogota
14 Thriller [2021 Version]
15 We Are The Champions
Arranged By, Performer – Kent Nishimura
Artwork By, Design – Mariko Niki
Mastered By – Atsushi Toda
Photography By [Front Cover] – Yoshinori Nakamura
Photography By [Inside Cover] – Kent Nishimura
Producer – Hideaki "Pooh" Matsuoka
Recorded By, Mixed By, Producer – Kent Nishimura




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