Tony Mottola / Two Guitars For Two In Love [Project 3 / PR 5074]
Tony Mottola / Two Guitars For Two In Love
[Project 3 / PR 5074]
販売価格: 2,000円(税込)
在庫1
商品詳細
■オリジナル/US盤/水色ラベル。
■盤質:B/目立つキズ無く良好品。
■ジャケット:B/擦れ焼けあるが抜け裂け割れ無し。
1950年代からニューヨークのスタジオシーンの頂点に君臨し、アルカイオラ等と並び、数多くのアメリカポピュラー音楽〜テレビ音楽を手掛けた、知る人ぞ知る通好みのギタリスト、トニーモットラ。イージーリスニングジャズの基盤を作り上げた代表的ギタリストの一人。
本作は、トニーモットーラがバッキーピザレリとのツインギター編成で挑んだ、1972年発表作品。プロデューサーのエノックライトが主宰する「Project 3」レーベルお家芸の圧倒的なハイファイサウンドに乗せて、息の合った極上のギターアンサンブルが全編にわたって繰り広げられる。ザビートルズの「And I Love Her」やキャロルキング作曲の「Go Away Little Girl」、バートバカラックの「Girl Talk」といったポップス、さらに「It Had To Be You」や「Satin Doll」などのジャズスタンダードまでを幅広く網羅。なかでもカウントベイシー楽団の定番であるニールヘフティ作曲の「Li'l Darlin'」を含むメドレーや、デュークエリントンの「Satin Doll」におけるスリリングかつ小粋なアレンジは圧巻。
レコーディングを担当したのは、驚異的なセパレーションとクリアな高音質を誇る名門プロジェクト3レーベルの鮮明な音響を支えた優秀エンジニアのスティーヴフリードマン。プロデュースは、オーディオファイルや35mm磁気テープ録音の先駆者として歴史的ヒット作を連発した伝説の巨匠エノックライト、アソシエイトプロデューサーにはジェフヘスト、アレンジはトニーモトラ本人が担当。マスタリングは、レーベル独自の超高音質ステレオサウンドを完璧なダイナミクスで盤面に刻み込んだカッティング職人のアルブラウン。
A1 It Had To Be You
A2 Go Away Little Girl
A3 Cherry Pink And Apple Blossom White
A4 "Neil Hefti Medley" Li'l Darlin' / Girl Talk
A5 Till There Was You
A6 Satin Doll
B1 Don't Blame Me
B2 And I Love Her
B3 Violets For Your Furs
B4 Soon It's Gonna Rain
B5 My One And Only Love
B6 For Two In Love
Tony Mottola(Guitar)
Bucky Pizzarelli(Guitar)
Enoch Light(Producer)
Jeff Hest(Associate Producer)
Tony Mottola(Arrangements)
Steve Friedman(Engineer)
Al Brown(Mastering)
■盤質:B/目立つキズ無く良好品。
■ジャケット:B/擦れ焼けあるが抜け裂け割れ無し。
1950年代からニューヨークのスタジオシーンの頂点に君臨し、アルカイオラ等と並び、数多くのアメリカポピュラー音楽〜テレビ音楽を手掛けた、知る人ぞ知る通好みのギタリスト、トニーモットラ。イージーリスニングジャズの基盤を作り上げた代表的ギタリストの一人。
本作は、トニーモットーラがバッキーピザレリとのツインギター編成で挑んだ、1972年発表作品。プロデューサーのエノックライトが主宰する「Project 3」レーベルお家芸の圧倒的なハイファイサウンドに乗せて、息の合った極上のギターアンサンブルが全編にわたって繰り広げられる。ザビートルズの「And I Love Her」やキャロルキング作曲の「Go Away Little Girl」、バートバカラックの「Girl Talk」といったポップス、さらに「It Had To Be You」や「Satin Doll」などのジャズスタンダードまでを幅広く網羅。なかでもカウントベイシー楽団の定番であるニールヘフティ作曲の「Li'l Darlin'」を含むメドレーや、デュークエリントンの「Satin Doll」におけるスリリングかつ小粋なアレンジは圧巻。
レコーディングを担当したのは、驚異的なセパレーションとクリアな高音質を誇る名門プロジェクト3レーベルの鮮明な音響を支えた優秀エンジニアのスティーヴフリードマン。プロデュースは、オーディオファイルや35mm磁気テープ録音の先駆者として歴史的ヒット作を連発した伝説の巨匠エノックライト、アソシエイトプロデューサーにはジェフヘスト、アレンジはトニーモトラ本人が担当。マスタリングは、レーベル独自の超高音質ステレオサウンドを完璧なダイナミクスで盤面に刻み込んだカッティング職人のアルブラウン。
A1 It Had To Be You
A2 Go Away Little Girl
A3 Cherry Pink And Apple Blossom White
A4 "Neil Hefti Medley" Li'l Darlin' / Girl Talk
A5 Till There Was You
A6 Satin Doll
B1 Don't Blame Me
B2 And I Love Her
B3 Violets For Your Furs
B4 Soon It's Gonna Rain
B5 My One And Only Love
B6 For Two In Love
Tony Mottola(Guitar)
Bucky Pizzarelli(Guitar)
Enoch Light(Producer)
Jeff Hest(Associate Producer)
Tony Mottola(Arrangements)
Steve Friedman(Engineer)
Al Brown(Mastering)




