Albert Collins And The Ice Breakers / Don't Lose Your Cool [Alligator Records / AL 4730]
Albert Collins And The Ice Breakers / Don't Lose Your Cool
[Alligator Records / AL 4730]
販売価格: 3,000円(税込)
在庫1
商品詳細
■オリジナル/US盤/シュリンク付。
■盤質:B/目立つキズ無く良好品。
■ジャケット:B/抜け裂け割れ等無く良好品。
アルバートコリンズアンドアイスブレーカーズという凍てつくような独自のトーンと圧倒的なキレ味を誇るギターで現代ブルースの頂点を極めたマスターが自身の圧倒的な力量を知らしめた傑作アルバム。「Alligator Records」レーベルから1983年に発表された作品。シカゴのレッドレーベルレコーディングで録音され、鋭利なギターと緻密なホーンセクションが織りなす極上のファンキーブルースが全編にわたって展開されている。
本作は、「Alligator Records」レーベルから1983年に発表された作品。オープニングを飾る「Get To Gettin'」では、切れ味鋭いギターのカッティングとタイトなリズム隊が織りなす強烈なグルーヴが圧倒的なインパクトを生み出す。アルバートコリンズ自身が放つ強烈なトーンのギターを、ラリーバートンのギターやアブロックらのサックスが絶妙なコンビネーションで支えている。タイトルトラックである「Don't Lose Your Cool」や名曲として知られる「When A Guitar Plays The Blues」などの楽曲では、ブルースの伝統に深く根ざしながらも唯一無二のモダンでソウルフルなプレイが光る。熟練のミュージシャンたちが紡ぎ出すダイナミックなアンサンブルが、独自のスタイルを極めたブルースの真髄を鮮烈に伝える名盤に仕上がっている。
A1. Get To Gettin'
A2. My Mind Is Trying To Leave Me
A3. Broke
A4. Don't Lose Your Cool
B1. When A Guitar Plays The Blues
B2. ...But I Was Cool!
B3. Melt Down
B4. Ego Trip
B5. Quicksand
Bass: Johnny B. Gayden
Design [Cover]: McCamant A&D, Inc.
Drums, Vocals: Casey Jones
Engineer, Mixed By: Fred Breitberg
Guitar: Larry Burton
Guitar, Vocals: Albert Collins
Keyboards: Chris Foreman
Lacquer Cut By [TC In Runout]: Tom Coyne
Liner Notes: Don McLeese
Photography By: Michael Weinstein
Producer: Albert Collins, Bruce Iglauer, Dick Shurman
Tenor Saxophone: A.C. Reed
Tenor Saxophone, Alto Saxophone: Abb Locke, Dino Spells
■盤質:B/目立つキズ無く良好品。
■ジャケット:B/抜け裂け割れ等無く良好品。
アルバートコリンズアンドアイスブレーカーズという凍てつくような独自のトーンと圧倒的なキレ味を誇るギターで現代ブルースの頂点を極めたマスターが自身の圧倒的な力量を知らしめた傑作アルバム。「Alligator Records」レーベルから1983年に発表された作品。シカゴのレッドレーベルレコーディングで録音され、鋭利なギターと緻密なホーンセクションが織りなす極上のファンキーブルースが全編にわたって展開されている。
本作は、「Alligator Records」レーベルから1983年に発表された作品。オープニングを飾る「Get To Gettin'」では、切れ味鋭いギターのカッティングとタイトなリズム隊が織りなす強烈なグルーヴが圧倒的なインパクトを生み出す。アルバートコリンズ自身が放つ強烈なトーンのギターを、ラリーバートンのギターやアブロックらのサックスが絶妙なコンビネーションで支えている。タイトルトラックである「Don't Lose Your Cool」や名曲として知られる「When A Guitar Plays The Blues」などの楽曲では、ブルースの伝統に深く根ざしながらも唯一無二のモダンでソウルフルなプレイが光る。熟練のミュージシャンたちが紡ぎ出すダイナミックなアンサンブルが、独自のスタイルを極めたブルースの真髄を鮮烈に伝える名盤に仕上がっている。
A1. Get To Gettin'
A2. My Mind Is Trying To Leave Me
A3. Broke
A4. Don't Lose Your Cool
B1. When A Guitar Plays The Blues
B2. ...But I Was Cool!
B3. Melt Down
B4. Ego Trip
B5. Quicksand
Bass: Johnny B. Gayden
Design [Cover]: McCamant A&D, Inc.
Drums, Vocals: Casey Jones
Engineer, Mixed By: Fred Breitberg
Guitar: Larry Burton
Guitar, Vocals: Albert Collins
Keyboards: Chris Foreman
Lacquer Cut By [TC In Runout]: Tom Coyne
Liner Notes: Don McLeese
Photography By: Michael Weinstein
Producer: Albert Collins, Bruce Iglauer, Dick Shurman
Tenor Saxophone: A.C. Reed
Tenor Saxophone, Alto Saxophone: Abb Locke, Dino Spells




